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十進位取り記数法– tag –

  • 3年生男子児童が0.1Lの計量カップを手に、1Lピッチャーから10個の0.1Lカップへ分ける図と、整数の数直線(0-1-2-3)の中に1〜2のズームで小数(1.0〜2.0、1.5に★)が連続することを示すアニメ風イラスト。「小数 1より小さい数 0.1という新しい単位 整数の下方拡張」のテキスト入り
    3年生

    「1より小さい数」の世界が開く——3年算数・小数の単元研究

    0.1 という衝撃 「1Lに満たない量を、どう表す?」 1年生から3年生の前半まで、子どもたちが扱ってきた数は整数だけだった。1、2、3、……という離散的な世界。 3年生の後半、そこに小数が登場する。1と2の間にある数、1より小さい数——整数と整数の「隙間」...
    2026年4月11日
  • 3年生男子児童が位取りのタワー(一・十・百・千の上に金色に光る「万」、その上に十万・百万・千万・一億)を見上げているアニメ風イラスト。1000×10=10000の式と象10頭=10tのスケール例、数直線も配置。「大きい数 万という新しい単位 1000の10倍」のテキスト入り
    3年生

    万の単位という「新しいスケール」——3年算数・大きい数の単元研究

    1000の次は何か 「999の次は?」と聞けば、3年生でも即答できる。「1000」だ。では「9999の次は?」と聞いたらどうなるか。 2年生までに子どもが知っている最大の単位は「千」。だから9999の次をどう表記すればいいか、戸惑う子が出てくる。ここで登場する...
    2026年4月7日
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