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中学年– category –

道徳中学年
  • 左に俯いて「言えなかった…」と心が重い3年男子、右に「ごめんなさい」と告白して教師に寄り添われる同じ男子のbefore/after対比アニメ風イラスト。中央に「過ちを認める瞬間」の金色矢印。「過ちを認める強さを育てる 正直は心を軽くする」のテキスト入り
    中学年

    「過ちを認められる強さ」を育てる——3年道徳・正直、誠実

    言えなかった夜の、あの息苦しさ 子どもの頃、小さなうそをついた夜、布団に入っても目が冴えてしまう。誰かに「割れたお茶碗、誰がやったの」と聞かれて、何となく言いそびれた。次の日になれば忘れるだろうと思っていたのに、朝になっても胸の奥に何かが...
    2026年5月10日
  • 自室でゲームをやめようか迷う3年生男子のアニメ風イラスト。頭上に「やりたい」と「ほどよさ」を乗せた天秤が浮かび、もう一人の自分が「ブレーキ」と告げる。「自分で測る/度を過ごさない/節度は未来の自分を守る」のテキスト入り
    中学年

    「言われなくても、自分で考える」——3年道徳・節度、節制の質的転換

    「お母さんに言われたから」からの卒業 「歯磨いたの?」「片付けは?」「明日の用意した?」——低学年までは、家庭でも学校でも、外からの声が生活を整える役割を担う。子どもの一日のリズムは、ほとんどが大人の声によって作られている。 中学年の「節度...
    2026年5月10日
  • 校舎廊下で友達のからかいを止めようか迷う3年生男子のアニメ風イラスト。頭上に灰色「言いにくい…」と金色「やめなよ!」の対比する思考雲が浮かぶ。「自信をもって正しいことを行う/『分かっている』のその先へ」のテキスト入り
    中学年

    「正しいと判断したことを、自信をもって行う」——3年道徳・善悪の判断の核心

    「分かっている」のに、できない 「廊下を走ってはいけない」と言われたとき、3年生でうなずかない子は、まずいない。1年生でも知っている。それなのに、休み時間が終わった廊下では、誰かが必ず走っている。叱られると、子どもは決まって「いけないと思っ...
    2026年5月10日
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